お部屋の電球の色、選んでいますか

一ヶ月後はクリスマスですね。
予定はありませんグーグーりょうです。

健康のためにも、雰囲気のためにも照明の色を選びましょう

ログハウスのような雰囲気を作れるライト

ライトの色は、一日で最も多く浴びる光とも言え、部屋全体を包むので、とても重要です。
ライトの色一つで、健康にも影響し、部屋の雰囲気も決まってしまいます。

そのため、それぞれの色の特徴をつかんで、自分の目的に合ったものを選びましょう!

照明の代表的な3色

クリスマス等の雰囲気のある間接照明

勉強や仕事に最適「昼光色」

昼光色は、明るさが強く、青みがかっています。
明るさが強いので、細かいところまでハッキリと見え、読書や勉強、細かい作業をするときに向いています。

ただ、見えすぎて目が疲れるので、手元のライトなど作業が終わったら消せるものが良いでしょう。

最も自然に近い「昼白色」

昼白色は、一般的な明るさで、自然光に近い白色です。
昼白色は、昼光色よりは少し暗く、程よい強さなので、リビングなど長時間を過ごす場所で使っても、目が疲れにくいと言われています。

色味は白色で、昼間の太陽光に近いので、身なりを整えるのに向いています。

リラックスしたい時に最適「電球色」

電球色は、夕暮れのような雰囲気のオレンジ色です。
電球色は、3色の中で最も明るさが弱く、リラックスしたい時に向いています。

階段や廊下は、家族が寝ている時にも点灯することを考えると、電球色照明が最適です。
また、お風呂に使えば、1日の終わりにゆっくりと体が休まりそうです。

暖色系の光は食事がおいしく見えるので、ダイニングに使えば、カフェやレストランのような雰囲気を演出してくれます。

 

インテリア好きな方は、ぜひ証明にもこだわってみてください!

それでは明日も
グーグー!!

プロフィール

グーグーりょう
グーグーりょう
椿坂行政書士事務所で主に外国人業務に従事しています。
仕事に遊びと幅広く活動しています!

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