とりあえずグループステージ突破!

連日30℃超えの日が続いていますね。
いつに間にか7月が迫っていましたグーグーりょうです。

何はともあれグループステージ突破

さぁみなさん頑張っていきましょう

日本代表が前評判をひっくり返し、まさかのグループステージ突破を果たしました!

グループステージ突破はおろか、一勝もできないのではと思われていましたが、なんとか突破できて良かったです!

1勝1敗1分という成績ながら、勝ち抜く事ができたのは、だいぶ運に恵まれた面もありますが、実力あってこその運ですからね!

結果オーライ結果オーライ!

批判の多いポーランド戦

駅を通過する電車。通過駅

昨日の日本対ポーランドの一戦には多くの批判がありましたね。

特に最後の10分程にその批判が集まっています。

ポーランドに一点ビハインドだった日本は、同時刻に行われていたセネガル対コロンビア戦でコロンビアが一点リードしていたお陰でグループステージ突破できる位置にいました。

しかも、そこの境目は警告や退場の数という非常にギリギリの部分でした。
そのため、日本は無理に攻めることはせず、ディフェンスラインでボールを回していたといわけです。

一度でも警告や退場を受けると敗退してしまいますからね。

勝負を放棄した訳ですから、見ていて気持ちいいものではないですが、これまでのワールドカップの歴史でも似たような事はいくつもありました。

グループステージの突破が決まったチームが順位調整するためや、少しでも弱い国を突破させるために、わざとらしい負けたり引き分けたり。
ケガや不調の選手が欠場期間で、イエローカードを消化するためにわざと累積二枚のカードをもらいにいったり。

このような光景もスポーツの一幕とみるか、汚いとみるか、それは人それぞれですね。

共通するのは誰もルールを破っていないという事ですね。

それでは明日も
グーグー!!

プロフィール

グーグーりょう
グーグーりょう
椿坂行政書士事務所で主に外国人業務に従事しています。
仕事に遊びと幅広く活動しています!

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